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ReolがLiSAと最新アルバム収録曲 『DEAD CENTER』で待望の初コラボレーションを発表!

1月21日にリリースする最新アルバム「美辞学」に収録される新曲『DEAD CENTER』のフィーチャリングアーティストに、LiSAを迎えることが発表されました。

二人が楽曲で共演するのは今回が初となります。


今回のコラボは、長きにわたり親交のある2人の念願が叶い実現したもので、タイトルの「DEAD CENTER」は「ど真ん中」を意味する英語のスラングで、自らの道を切り開いていく2人の力強さをクールかつユーモラスに表現した楽曲。作詞をReolが、作曲と編曲をGigaが担当している。Reolは今回のコラボレーションに「隣合う、気が合う、手を取り合う。LiSAさんといくド真ん中。誰が何と言おうと歩いてきた道こそが王道。DEAD CENTER、衝撃を超えて!」と、またLiSAは「同じ時代をそれぞれ駆け抜けたReolちゃんと”DEAD CENTER”で合流!大切なアルバムに呼んでくれてありがとう」とコメントを寄せている。


『DEAD CENTER』はアルバム「美辞学」のリリース日である1月21日に配信開始される。また、今回のコラボレーションを記念して、アルバム「美辞学」を配信サイトで予約注文した人には、ReolとLiSAの2ショットオリジナルスマホ壁紙がプレゼントされる。気になる方はぜひチェックを。


【Reolコメント】
隣合う、気が合う、手を取り合う。
LiSAさんといくド真ん中。誰が何と言おうと歩いてきた道こそが王道。
DEAD CENTER、衝撃を超えて!

【LiSAコメント】
同じ時代をそれぞれ駆け抜けたReolちゃんと”DEAD CENTER”で合流!
大切なアルバムに呼んでくれてありがとう。最高に楽しかった。
楽しみながら行く、私たちのど真ん中!!